代表の紹介
立花秀太
コールセンターの現場から、AIで仕事の幅を広げてきました。エンジニアとしての教育は受けていません。
歩み
出自
2005年から、通信や太陽光などの業界のコールセンターで働いてきました。
オペレーターからスーパーバイザー、センター長、取締役まで、現場の役割を一通り経験しました。
2012〜2016年ごろは、必要に迫られて、営業の架電先を選ぶためのリスト生成システムなどを自分で作り、運用してきました。
転機
太陽光の営業現場では、地図の衛星画像から、太陽光パネルを設置した家を見分ける仕組みを作りました。
AutoML(自動で機械学習のモデルを作る仕組み)を使い、独学で仕上げました。
現場の課題を解くために、技術を独学で身につけた最初の経験です。
今
CAN AIを設立し、代表を務めています。
現場で積み重ねてきた経験と、AIを組み合わせています。
受託開発、AI顧問、研修を通じて、企業のAI活用を支援しています。
自分たちで作ったAIの仕組みを、自分たちの仕事でも使い、公開してきました。
作って、使って、公開してきたもの
Claude Code Harness
AIに開発を任せるときの、段取りと安全装置として、個人で開発したOSSです。CAN AIも業務で使っています。GitHubで3,136 GitHub starsを集めています(2026年9月24日時点)。
AI Ops Hackathon #1 @関西
AI Ops Manager主催、VoiceOS協賛。2チームの優勝のうち1チームに入りました。2026年5月31日、大阪で開催されました。
紹介されたメディア
一次出典で中身まで確認できたメディアだけを載せています。
AlphaSignal
海外のAIニュースレター(2026年5月29日)
秋霜堂
技術ブログの解説記事(2026年5月31日)
れん学長のAIツール実験室
YouTubeの解説動画(2025年12月31日)
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